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2025/01/01
00:00:00
ブログ管理人の 「おばさん」 です
このブログはおばさんにとって 「文章長めのツイート」 となっております。
一日に何回もUPしますが、そこのところご理解くださいませ


☆リンク・コメント大歓迎です☆
末永くよろしくお願いします(=゚ω゚)ノ(=゚ω゚)ノ



≪げん玉でおこづかい貯めよ♪≫





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14:00:46
約一か月、毎週末に行っていた写真や手紙などのデジタル化がひと段落しました。

最初、おばさんの昔の(ヤバい)写真や年賀状・手紙などをデジタル化し、外付けHDDに移し、さらにクラウドで保存していました。
かなりのデータ量だったらしく、googleドライブの15GB容量のうち12GBまで使ってしまった…
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そこで普段使っているgmailのアカウントはフォトのみにし、スキャンした自分のデータ用にアカウントを追加作成。
そこにデータをうつして11GBを送り込み終了。

としたかったんですけど、子供たちの捨てられない書類が山のようにあって、それも一気にデータ化しました。
通知表はもちろん捨てないですけど、子供が書いた作文とか絵とかちょっとしたイラスト・手紙などね。
親としては取っておきたいじゃないですか~

しかしながら二人分ですでに大きめの衣装ケースが満杯になり、二つ目も半分くらい埋まっていたので、厳選してスキャンしても捨てないものと、スキャンしてシュレッダーしたものに分けまして、やっと衣装ケース一つにできました。
こんなことを延々とやっていたので一か月くらいかかった。

子どもたちのデータも専用のアカウントを追加。
自分のデータは自分の死後は教えなくてもいいけど、子供たちには自分たちの成長記録を外付けHDDからでもいいしクラウドからでもいいし、自由に見れるようにしました。
ハードディスクとかCDとかDVDはやはり劣化するでしょうしね。


このほかに赤ちゃんからの写真と動画が円盤にしてとってありますが、これはデータ量がハンパないので無料の範疇には入らず円盤のまま保存するしかないかな。
これで40代のデジタル化は終了。
次は50代の終わりにまた大々的に整理整頓をしようと思います。





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13:26:59
この前の過保護のカホコがとてもよかった。
泣けた… かなり泣いた。
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人に 「大好き」って真正面から自然に言える人がうらやましいって思っていた。
おばさんは特に照れ屋さんで、付き合った人にも大好きってなかなか言えないタイプです。
どちらかと言うと男性的な性格で(薬指が人差し指よりも長い) 自分から好きとか愛してるって言えない。

今回のカホコちゃんも、大好きと伝えることがテーマだと思います。
麦野くんから 「大好き」 「カホコ」 って呼んでほしいとお願いするも、麦野くんもおばさんと同じく面と向かって言えないタイプ。
この葛藤、おばさん見ててとても共感しました。


出て行ったママに対して、カホコはLINEで 「ママ、大好き」 というメッセージを何度も入れます。
ママは既読すらせず、ずっと無視してたんだよね。
こういう女性、けっこういるよね~って言わせる黒木さんの演技、みごとっす。

意固地になって損するのはママだと思うんだけど…
パパみたいな男性が理想なおばさんは、ママのわがままがムカついてしょうがない(笑)
もうパパから「お前なんて離婚だ!」って言ってほしいくらいだよ。


ラスト、大モメしてたところへカホコの言葉。
「ママのことわかってなかった。 ママからの愛情が当たり前って思ってた。わかろうと思ってなかった。 ごめんなさい」
ああ、とてもいいシーンだ。
そこへもってカホコからのLINE 「大好きだよママ」 を見るママ。
これで戻らなければ母親じゃない。

結局戻ってきたママはまだ意固地になっててムカついたけどね。
ああいう女性は大嫌いなタイプ。
友人にはなりたくない。
ここの家庭よりも音楽で挫折しグレちゃった糸ちゃんの家庭の方がもっと深刻で、黒木ママが意固地になってるのが腹立ってしょうがないよ、まったく。


さっきも書いたけど、ここでもやっぱり 「母親」 が家庭の中心なんだって思いました。
自分は母親ですが、子どもがなんでも 一番に母親を思うのは、父親的にはどうなんでしょうね。
世のお父さんだって、仕事してお金を稼ぎ家庭を守っているのにね。
母親が専業主婦でも働いていても結局は子供は母親一番という風潮に、自分的にはいいんですけど世のお父さんがちょびっと不憫に思うシンママのおばさんでした。





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12:07:21
札幌に行ったとき、子供たちとご飯を食べようということになりました。
娘と息子は兄弟だけど味覚はまったく違うので、いつもどのお店に入るかでモメます。
(モメないのはびっくりドンキーだけwww)

今回、珍しく「お寿司」というので一致しました。
回転寿司はかなり行ってなかったので久しぶりだしおばさんも楽しみです。


札幌時代は 「なごやか亭」 か 「花まる」 「トリトン」 のどれかで、他店に行くことはめったになかったおばさんは、ちょうど近くにあったトリトンに行きました。
トリトンはいつもめちゃ混みだけど、着いた時間は14:30
なのでこの時間ならそんなに待たないかなって。

しかし都会はそんなに甘くなかった…
その時間に入ったのに 「ボックスだと2時間待ち、普通の椅子席でも1時間以上待つ」 と言われて断念。
そんなに待てるかっつーの!

仕方なく車を流していたら、子供が「スシロー」を発見。
おばさんは行ったことなかったけど、子供が札幌の祖父母と一緒に行ったことがあるという。
「おいしかったと思うよ」 というし、お腹がかなり空いていたのでスシローへ行きました。
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すぐボックス席に入れたし、オーダーもタッチパネルで楽。
ほとんどのお寿司が100円又は158円という値段にまず衝撃!
安すぎる… ということでちょっと不安に。

お寿司は可もなく不可もなくという無難なものでした。
正直、なごやか亭やトリトンの方が上だと思う。
でも息子がいつも以上に食べまくり、子供たちが「おいしい」といって笑顔だったのでヨシとしました。
お会計がすごく安くておばさん的にはそこは嬉しかった点ですね。

ああでも、廻らないお寿司やさんで、じっくり寝かせた本マグロを食べたいなぁ…




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11:40:05
別に寝苦しくもない夜でも、明け方に急に目覚めてそこからいろいろと考えてしまう時ってありますよね。
ここ1か月くらい、何日かおきのタイミングでよくそういうことがありました。
たぶん疲れとか気持ちの焦りや不安があるからだと思う。

元夫との面会交流があったので、数日子供たちと離れたことも大きい。
また何か悪口を吹き込まれてるのではないか、お父さんと暮らそうと説得しているのではないか、などなど。
戻ってきた子供たちは当然私には何も言わず、楽しかったよとしか言いません。
子どもなりにきっと気遣ってくれていると思います。


今月は特に原爆や戦争の番組をよく見たし、北朝鮮の話題もあり戦争について考えることも多かったように思います。
特攻に出る人が最後に「お母さん」と叫んでつっこんでいくという話や、原爆で親と離れた子供が最初に言う言葉は「お母さん」という話を聞くと、どうしてお父さんじゃないのかなと思うと同時に、子供にとってお父さんよりも先にお母さんという発想になるということがとても重く感じます。


シングルマザーでお父さんと離れた生活を強いてしまったおばさんは、「お母さん」という自分の立場がまだ自信ないのかもしれない。
覚悟はしているけど、常に頼られるお母さんでいなければならないというプレッシャーがあります。

うちは二人とも未成年だし、子供たちが成人するまでは何が何でも私の健康に気遣って生きねば!とも思います。
子どもたちが自立したら、おばさんはもう死ぬ準備をして迷惑をかけないかわいいおばあちゃんになりたいです。
(かわいいおばあちゃんとは見た目ではなく、頑固にならずに嫌われる年寄りにならないっていうこと)




---
立原あゆみの大昔のマンガ 「麦ちゃんのヰタ・セクスアリス」というマンガはおばさんの心のバイブルなのですが、その中にお母さんについてのシーンは今でも印象的です。



麦ちゃんの父親の記さんが、息子へ 「お前は女の人の部分で一番好きなのはおっぱいだろ?」 と聞く。
麦ちゃん 「恥ずかしいけど、まぁそうだね」 というと
記さん 「男なんてみんなそんなもんだ。 おっぱいが好きなのは母親への想い。母親の元に帰りたいからだ」

その前後にいろいろな物語があってのこの話なのですが、いつもジーンとしてしまいます。
このマンガはおばさんの涙活マンガで、何回読んでも何年前のマンガであっても必ず泣いてしまいます。



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11:20:02
先日、鈴木福くんと芦田愛菜ちゃんがドラマ共演から久しぶりに会うというのをテレビでやってた。
その時、福くんが楽屋を訪れた愛菜ちゃんに「いらっしゃる」という言葉を発した。
同級生なのに。




最近のテレビは、この「いらっしゃる」「おみえになる」「してくださる」のような、妙に丁寧語や謙譲語が乱れ飛んでいないだろうか?
大御所に対してならいいけど、ほんの1歳くらい年上とか先輩に対して、丁寧すぎる言葉づかいをしている芸能人が増えていると思う。

事務所が教育しているのかもしれないし、神田うのやローラのように誰にでもタメ口っていうのもどうかと思うけど、何だか気に障ってしょうがない。

その発言をしている若い芸能人も、とても流暢にそれらの言葉を使っているならいいんだけど、かんだりするしとにかく一生懸命に丁寧に話そうとしているので、逆に普段は敬っていない?とか思ってしまう(笑)
これも今のテレビをおもしろくしていない理由の一つかな。



関係ないけど、昔名古屋の社員と電話で話すときいつも気になってたこと。

「名古屋です。お疲れ様です。 ○○さん見えますか?」

名古屋のスタッフは必ず「見えますか?」 と言う。
札幌の事務所では電話では「○○さんいらっしゃいますか?」という聞き方をみんなしていたので、先輩のYさんは 「見えますか?って電話でいわれてもね、(電話じゃ)見えないよねw」 って笑ってたっけ。

なので名古屋に出張した時に上記のことを聞いてみた。
すると「見えますか?」は「お見えになりますか?」の略語らしい。
名古屋ではスタンダードらしく逆に「そんなに気になってたって知らなかった」って笑われました(笑)

丁寧語や謙譲語も生まれ育った環境や職場のルールもあるので、なかなか難しい。
おばさんになってもうまく使いこなす自信がなく今まで生きています。





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11:06:43
お盆休みで映画を見た。
「わたしのハワイの歩き方」
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なんだかつかみどころのない映画だった。
榮倉奈々が美人で背が高くスタイルがいいから成り立つだけで、これがリアルにふつーの日本人がハワイにやってきて、榮倉奈々と同じ行動をとったら即通報かマジで蹴られたりするだろうなぁ。

この映画をうのみにしてハワイに行けば榮倉奈々と同じ体験ができる!って思った若い人は甘いよ。
日本人の恥ずかしい部分というか、見てて気持ちのいい映画ではなかった。

人生そんなにうまくいかないんだよ… この歳になるとはっきりわかります。




ハワイ行きたいなぁ~

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14:34:05
原爆投下日と終戦がある8月。
NHKやBSで特集番組をやっています。

先日ドキュメンタリードラマ「あんとき、」というのを見ました。
被ばく2世や3世の苦悩がテーマだと思います。


このドラマは原爆で被災した人たちを通して戦争のむごさを伝えると同時に、3.11で被災し福島からうつってきた人が被ばく2世と同じく差別やいじめをうけている、ということを伝えています。

広島や長崎で、原爆投下後生き残って子孫を残したのに、被ばく2世や3世ということで「放射能はうつるのか」 というような差別を受けていたということをおばさんは知らなかったので、あらためて放射能の恐ろしさを実感しました。

また同じように福島から引っ越してきた人たち、特に転校した子供たちへのいじめのニュース。
このドラマでも、福島の子がサッカーをしていたら「放射能がうつる」と地元の子どもがボールを奪い取るシーンがありました。

エイズと同じく、放射能についても正しい知識を持って大人が子供へ伝えなければならない。
地震や津波で被災し十分につらい思いをした子供が、引越し先でこんないじめを受けているのは許せません。

「自分がもしもその立場だったら」
元夫にも思ったことですが、まず自分に置き換え想像してみることで、他人に対しての接し方をもうちょっと考えるということをやって、それから発言なり態度に出してほしい。

赤毛のアン的な想像力だけじゃなく、ちょっとしたことでも一度自分におきかえて想像し、考えてみてから行動することってとても大事だと思います。





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10:58:05
この記事を読んで遠いバブル時代に思いをはせた。

「プレリュード」「ソアラ」「シルビア」等、かつての「デートカー」を振り返る!
-あの頃、男たちはモテるために車を買った-



はいはい、いわゆるスケベカーね。 ナンパカーともいうのかな。
フェアレディZは入ってなかったけど、これはデート用ではないか。
この車好きだったなぁ。 かっちょええ。
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このタイトル通り、昔は車ありきだった。
デートに誘うのも、ナンパするのも車がなければ論外。
ススキノでナンパされても車がない男子は飲み屋でおごってもらいそのままドロンしたなぁ。
(ドロンというのがすでに死語www)

昔の男性はギラギラしてた。
いい意味でエネルギッシュだったと思います。
それが今では草食男子が増え、女性に対しての熱量がすごく下がっていると感じます。


前にも書いたけど、アニメ「恋と嘘」
今週の第6話、とても考えさせられました。
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政府通知をもらった16歳のカップルが政府により集められます。
巨大なスクリーンには男女の付き合い方からセックスの仕方までが映し出されます。
すごい性教育です。

しかも極めつけが各カップルごとに個室が用意され、セックスの仕方を見た後すぐに個室に押し込まれ一晩一緒にいなければならない。
噂ではその一夜でコトを運ばなければ政府よりチェックが入るとのこと。
つまり監視されているのです。


今回の6話を見て思い出したのは、昔の大名や将軍などへのお輿入れ。
その時代も初夜をきちんと果たしているか否かをお付の女官などが部屋の廊下などでチェックしてたと思います。
昔はお見合いだし、女性側が拒否したり万が一お殿様にはむかったりしないように監視していたのでしょう。


この恋と嘘は「究極の超少子化を食い止める」政府と、16歳の多感な男女のお話ですが、とても深いテーマです。
今後の日本も、ここまでしなければ男女の出会いや恋愛・妊娠・出産までこぎつけないのでは…と。


バブル時代から20年弱の間に、恋愛へのアプローチや考え方がすごく変化したと感じます。
これからの日本はどうなるのだろうか。
離婚したおばさんが言うのもなんですが、とても憂いています。




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14:03:38
たいていの中学校では、子供にスマホは不要といっているみたい。
娘の中学校でもそうで、(うちみたいに事情があったり実は小学生から持っている子供は仕方ないけど)「中学生になったからスマホを買ってという子供さんが多いが、ゼッタイに買い与えないでほしい」と入学説明会に言われました。


確かに。
子どもにスマホは必要ないかもしれない。
毎日学校へ行くので、急な連絡ってそんなにない。

ゲームばっかりすると勉強おろそかになるし、目にも絶対によくないよね。
メールやLINEでばかり連絡する癖がついてしまうと、本当にリアルな友達関係が希薄になっちゃうという不安があります。

今時の若者は電話応対が怖いという理由で会社を辞めるらしい。
クレーム処理が得意だったのもあって、電話応対はむしろ好きなおばさんには考えられないよ。

でもそれって、メールやLINEばっかりで電話をする機会がないまま社会人になったからでしょうね。
おばさんが今の若者だったなら、電話応対が怖いというのも理解できるかもしれな。


LINEが普及してから、通達連絡という概念が大きく変わったように思う。
社内でもグループラインとかあるし、自分でも使っているので手軽さはとてもわかります。

いじめも、世代によりやりかたが変わってきて、今はLINEでいじめるんだよね。
うちの娘もLINEのグループ内でいろいろ見たり聞いたり、LINE抜けるときも陰口言われたらしい。
怖い世の中になったものです。


そんな中、アプリでいじめ対策ができるというニュースを見ました。
「ワンタッチでいじめ相談・匿名でリアルタイム報告するプラットフォームが誕生!」


「STOP IT」 というアプリがあるそうです。
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「STOP it」の導入は、基本的に、学校または教育委員会単位。
ユーザーである児童・生徒自身のスマートフォンまたはタブレットに「STOPitモバイルアプリ」をダウンロード・インストールして使います。


ということは、学校側がまず導入を決めなければならないのね。
そうすると「スマホ禁止」と言っている中学校が導入・管理するというのは矛盾があるのかな?

でもね、実際に娘の学年ではLINEによる誹謗中傷などが横行していると聞きます。
となれば、スマホ禁止といいつつも持っている中学生に対して導入することはアリなのではないだろうか。

うちの娘とも話してたけど、LINEでいじめとかやってるヤツってたいていおバカ。
だって証拠まるまる残るのに書き込むって、「首謀者はわたし」って宣伝しているようなものじゃない。
しかもグループだと複数人がそれを見るので「あいつはいじめっこ」ってわかるし、どこかでチクられて「私じゃない」って口車を合わせようとしても複数人から裏が取れちゃう。

おバカのやること、と思っていてもそういう書き込みを見ると落ち込んだり傷つく人がほとんどなわけで、早いうちからこういうアプリを導入すると発表することでいじめの抑止力にならないだろうか。

いくらおバカでも、学校に簡単に通報できるシステムが入れられているって思ったら少なくともLINEでのいじめは沈静化するのではないか?ってちょっと期待するのです。


誰だって自分の子がかわいくて、いじめにはあってほしくないって親ならば思います。
人生いろいろあって、その結果つらい経験や傷つくことはこの先必ずあるのだし、理由なくいじめるという子から守ってあげたい。
学校での集まりがあった時などにでも提案してみることも考えています。




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今日の動き
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プロフィール

☆ねこみみ☆

Author:☆ねこみみ☆
北海道の田舎に住んでるアラフィフおばさんです。
自分の興味のあることや、ネットで調べた疑問なこと、子供のことやシロウト株のことなどをつらつらと書きつづっていきます。
※土日は仕事のため、更新していません※

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